シンフォギアやまどか☆マギカを筆頭に市場を席巻する1種2種混合機。

なぜ好評かって?

高継続だからに決まってんだろ!シンフォギアは演出も良いと思うゾ…


継続率80%とかさぁ…

インチキッ!インチキッ!65%規制じゃないんか!

とはいえ、私日雇いレタス。それほど混合機のレギュレーションに


(テレッテレッテレッテ〜〜)


詳しくないもので、有識者の方に高継続がどうやって

(サックスが鳴り響く)

実現しているのか聞きたいと思うんです。



























イントロ










    ♪街をつつむ   Midnight  fog〜 











  孤独な〜  Silhouette 動き出せば〜 











   それは  まぎれもなく  ヤツさ〜 

















                      コブラ〜 















































   背中に〜  まといつく  翳りは〜





 オトコという名の ものが↓ぁたり↑ 






                        許される 




                      はずもない 








                      PさんLOVE〜 












   
   
RUDU「よう。久しぶりじゃないか。」 





レ:あっはい、ご無沙汰してます。早速、1種2種混合機はなんで高継続タイプが実現できるのか聞きたいんですが…もしかして65%の規制は適用外なんですか?








RUDU「1種2種混合機に65%規制は……もちろん適用される 。」





レ:はぁ…でもそれじゃ説明が…









RUDU「気づいてる人も多いだろうけど、普通のセブン機タイプと引き戻しの概念が違うのさ。下を見てくれ」



【セブン機の上限】
確変継続率65%
時短100回
(1/319の場合引き戻し期待値約27%)


RUDU「27%...これが現状セブン機の引き戻しの限界さ。





レ:知ってます。







RUDU「そして1種2種混合機だ。






「1種2種混合機は引き戻しにも
継続率65%を付与できる
のさ






レ:んなわけねーだろ...嘘つくなよ!








RUDU「よく考えな。セブン機の確変にあたる部分が混合機の時短にはならないんだぜ。」





!?




RUDU「あくまで時短は時短なんだ。
残保留消化は通常時だ。
つまり65%の範囲ならなんでもアリ
なのさ。」






レ:ええええ…








RUDU「つまり65%の継続率を2回抽選できるってわけ。例えば

1/4.34を4回転で約65%だが残保留4個を使うことでこれを8回転まで回せるわけだ。そうなると理論上は実質継続率87.75%まで合法的にできる。」






レ:やったぁ!これで新基準でダンバインが作れるじゃない!!







RUDU「バカは痛いねぇ…右打ち中はV入賞小当たり以外に図柄揃いも抽選してるだろ。その性質によってだいぶ違うが図柄揃いを加味したら87.75%なんてまず無理さ。」




レ:ウゥ…





RUDU「高継続でST風タイプの混合機となるとドラム麻雀物語の実質84%継続が限界のように感じるがね。
セブン機より優遇されてるならループを加味し ハイブリッドタイプを出したら面白いと思うぜ。
あと、寒くなってきたから体調を崩さないように夜は暖かくして寝ろよ。じゃあな」